3月10日は、3か月譲渡の男の子組を連れて今年最後の12週齢ワクチンに行きました。
ワクチン接種は午前中に打ってあげないと副作用が出た時に対応がしにくくなってしまうので、午前中の診察予約で行きました。
犬舎の子どもたちのお世話を朝早くから済ませていくとなると大忙しの朝となりました。

車に男の子組さんをキャリーに入れて乗せました。
この日は寒くなった日だったので湯たんぽを中に入れました。

オル子さんが大事に子犬ちゃんたちの入ったキャリーを抱えていると、隣から、だれかさんの優しい手が添えられていました。
ぶうちゃん。
優しいね~。
いつも一緒にいる子犬ちゃんたちが「どこに行くの~?」と中からきゅんきゅん泣くから、オル子さんと一緒に手で押さえてあげていました。
その様子が撮れたのでご紹介です~。

ボロニーズバカってばあやは言われてしまうかもしれないけれど、こういうところが素敵ななんだよなぁ~。
ぶうちゃんは家族の中でも特に感受性が強いし、やさしくって、ちょっとお豆腐メンタルなところがあって、愛すべき
可愛い男の子なんですよ~。
あったかいぶうちゃんの心に触れてばあやの心もあったかくなったよ~。
寒い日だったけれど、お付き合いありがとうね~。

トリミング前のぶうちゃんだけれど、優しいぶうちゃんをUP~!!
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